
【 パンジーのその後 】 あまりにも無惨。花をつけたかと思うと、見る間にこのありさま。 うまいのかなあ?
まあ、人さまも食用花なんてのを食するわけですから、あまり他人(鳥?)のことは言えませんが。
しかし、巷の説のとおり犯人が鳥だとすると、どう対処したらいいのでしょう? 空から来るものを防ぐ手立てが浮かびません。 これだけのために案山子、そんなバカな・・・。
以前、かなりの数のパンジーを育てていたことがありますが、こんなことはなかったのに。
犯人はそれなりにグルメなんでしょう。ローズマリーやマーガレットが花をつけ始めましたが、そちらには手(口?)を出していません。
特定の草花、それも「これは花、これは葉」というように、草花ごとに特定の部位だけをねらっています。いろいろと対策を考えてはみましたが、・・・好きにさせるしかないようです。
【 メメント・モリ 】 高校時代の友人の訃報が飛び込んできました。脳溢血だそうです。病名からは恰幅のいいおじさんの姿が目に浮かびますが、私の知っている彼は長身痩躯温厚聡明といった言葉が連想される人物です。まあ、何十年も前の印象ですが。
年に一度くらいの頻度で、この種の連絡が届きます。そういうものを “身近に感じること” が、その事実は別として、いいことであると思うようになったのは最近のことです。
メメント・モリ(Memento mori)--“死を忘るるな”--です。
家族をはじめ周囲の人たちが、ひたすら嘆き悲しむような旅立ちでないことを祈るだけです。
- 2009/03/08(日) 16:57|
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先日のエントリーとは違って、こちらはほんとうの「友人」の話。
ぼくと同じサラリーマンを(イヤ、彼の場合はビジネスマンか?)していましたが、地位と名誉と安定した¥を投げ捨てて、故郷へ帰って農業をやってます。
噂を聞きつけて、「米(コメ)送れー」と年賀状に書いたところ、手製?の「秋田こまち」が先日届きました。最近よく、「作った人の顔が見える農産品」ということばを目にしますが、まさにそのとおりで、たしかに作った人の顔が見えるというのは、いいものです。
ここ数日、そのお米を頂いていますが、一粒一粒が見た目にも口の中でもくっきりとしていて、なんと、ほとんどお代りをしたことのない娘がお代りをしました。
いただいた手紙によると相当苦心をされているようですが、でもきっとやりがいがあるだろうなあと思います。身の回りのすべてのものが、「製品」として陳列・提供され、それを購入して成り立ってしまう(成り立たせないといけない)都会での生活がムショーに哀しくなります。その一翼(おおげさ!)を担っているのだけれども・・・。
また、チューモンしますよー ○△%□さん! 在庫ありまっかー。
- 2009/02/17(火) 23:59|
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思いたってカメラの手入れをしていたら、NIKONのF3のファインダー内にカビを発見。
あわててカメラ屋に持っていくと、「修理費16,000円。一応きれいにはなるけど、完全には取りきれません。管理次第では再発の可能性も」とのこと。

なら、ファインダー交換するかと思って尋ねると、すでにメーカーにも在庫なし。あらまあ。
しかたがないので、手持ちのアイレベルファインダを使うことにした。
カビが生えてしまったファインダはHP(ハイアイポイント)といって、眼鏡をかけていてもファインダが見やすいというもの。
F3の一代目を購入したときについていたのが、アイレベルファインダ。あとからHPを購入し、それを二代目になってからも愛用していたので、使わないで残っていたアイレベルファインダをつけることにした。
それにしても、フィルムカメラを使わなくなってしまった。あっという間に世間はデジタルに。負けずにぼくもデジタルにと言いたいところだけど、家にあるデジタルカメラは PENTAX の OPTIO S5i というコンパクトデジカメだけ。
それに比べてこのフィルムカメラ機材の多いこと。
上の写真の右手前から、
・CANON IXY …あっという間に市場から消えたAPSフィルム版
その奥が、
・FUJI GS645 WIDE professional…若い頃?山行き用に使っていた重たい Mamiya M645 から買い換えたもの。35mmでは物足りないという時には、645サイズなのに軽くて重宝した。
真ん中が、今回事件の
・NIKON F3 50mm F1.4付
左端は、処分に困った?アニキから譲り受けた
・NIKOMAT 35mm F2.0付
後列に行って、左から
・NIKON 135mm F2.8
・NIKON 43-86mm F3.5
ガラスのケースに入っているのが、
・FUJI と NIKON の引き伸ばし用のレンズ
右端は
・NIKON のテレコンバータ(X2)
引き伸ばし用のレンズがあるということは、引き伸ばし「機」もあるということで、納戸にドカンと場所を取って FUJI の B690 という引き伸ばし機が鎮座している。
どれにも愛着があるけれども、使ってこそのしろもの。(実は手にとって空シャッターを切ったり、眺めたりもするのだけれども)
しかし、フィルム代というコスト面、現像・プリントに出す手間暇を考えると、デジタルの便利さには勝てない。フィルム代を考えずにすむデジタルの手軽さに、シャッターを押す一瞬のメンタリティの良しあしを言う人もあっったりして、それなりに納得はするけれど、やはりすぐその場で写り具合の確認ができたり、パソコンですぐに加工できたりという便利さは否定のしようがない。
というわけで、写真の old カメラ&レンズ群をどうしようかと。
で、いろいろと調べてみました。最近のいわゆるデジイチ(デジタル一眼レフ)のことを。ひょっとして手持ちのこのoldレンズ群を使えないのかという淡い希望をもって。
今のデジイチのほとんどは、フィルム市場ではあっという間に消え去ったAPS版なんだそうです。つまり35mm版よりも撮像面が小さい。したがって(詳しい説明は省くけど)、レンズも同じ焦点距離(画角)なら35mmに比べるとコンパクト。
機種によってはoldレンズ群も使えないことはないけど、焦点距離は1.5倍に、当然のことながらオートフォーカスは使えないし、その他もろもろの便利機能も使えない。
フルサイズと呼ばれる35mmの撮像素子を持つものも少しは出ていて、これなら焦点距離はそのままだけど、プロ用と言っていいような高級品で、どちらにしても便利機能は使えない。
つまり、
1.デジイチにはAPS版と35mm版がある
2.APS版で35mm版のレンズを使うと、焦点距離は35mm版の1.5倍になる
3.デジイチ(APS版)にはoldレンズをそもそも装着できないものがある
4.装着できても、ぼくの持っているレンズでは、ほとんどの便利機能は使えない
5.装着できて、焦点距離も変わらない35mmのデジイチは、少々?お高い
ということ。
・・・・・けっきょく、oldレンズは機種を選んでもかなり限定的にしか使えないってこと
・・・・・
D90の本体が7・8万になったら・・・ですかねえ?
テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真
- 2009/02/11(水) 17:51|
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朝からMegane君を洗濯。晴天が続いても、近くに空き地が多いせいで砂をかぶって白くなってしまいます。そんなに汚れていないと思っても結構な砂。
洗車を終えてからスタンドへ行き給油。ハイオク105円/L也。・・・スタンドへ行こうとしてstartボタンを押すと、いつになくMegane君の始動音が頼りなげで、気がつくとかかってない!? 過去二度ほどあった突然のバッテリーダウンが思い出され、ドキドキしながらもう一度しっかりとstartボタンを押す・・・・・・かかりました。ほっ。
しかし、心なしかアイドリングが頼りなげ。しばらく暖機をしてから出かけましたが、その後は特に異常なし。 正月を前にちょっと心配。
午後、Lapinも洗車。水洗いだけで簡単に終了。でも、さすがに2台やると手がカサカサになってしまいました。
夕刻になって犬を連れて散歩。2008年最後の太陽が沈みかけてます。

連日の好天で見慣れた風景ですが、とりあえず一年の最後の太陽ということで、パチリ。雲ひとつない空です。
散歩を終えて家へ帰って飛行機の音に空を見上げると、月が出ています。左上には金星。もう少し近ければどこかの国の国旗なんだけどなあ。
明日は元旦。初詣はどこにしようか。
- 2008/12/31(水) 17:46|
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昨日は大車輪の働きでした。
朝一番は、ソファー、食卓とぼくの机のイス、そしてカバン、それぞれの革のクリーニングとメンテナンスクリーム塗り。続いて午前中に済ませようと頑張った障子の張り替え。午後からはフローリングのワックスがけ。おかげで腰が・・・・。
食卓のイスは、革にひび割れが目立ってきました。まあ15年くらいにはなるので、いたしかたないのかもしれません。ソファーを買った時の業者さんの話だと、納品されたらすぐにメンテナンス用のクリームを塗るように。頻繁にやる必要はないけれど、買って最初に処理をしておくと、それだけで見違えるほど持ちが良くなるからという話でした。

で、ソファーは言われたとおりにしたのですが、食卓のときはそんなことは知らず、かなりの間放ったらかしにしていました。そのツケなんでしょうかね。
でも、考えてみたら、そういうことがわかっているなら、メーカーが完成品を出荷する前に、手入れをしておけばよいのにと思うのですが。そう思いません? 買い替え需要が減るからかな?
障子は家んちには2枚しかないのですが、それでも張り替えに2時間近くかかりました。むかし、英語の教科書に「日本の家は紙と木でできている」という文章(made of と made from の違いを習った頃ですね)を見て、何と失礼なと感じたものですが、こうやって張り替えをしているとほんとうにそうですね。
しかし、一年使えて、水で濡らしてやるとこんなに簡単にペロッとはがれて、張り替えると新品のようになって使えるなんて、たいした知恵だと感心してしまいました。(おまけに買った障子紙はアサヒペンの600円くらいので、4枚用だから来年も使える。素敵なコストパフォーマンス)
今日はMegane君とLapinの手入れです。早く済ませて午後はゆっくりしたいところですが、昨日の奮闘のせいで腰が・・・・。
- 2008/12/31(水) 07:31|
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今日から9連休です。生き返った(?)気分で過ごす一日のはずが、宿酔で一日ゴロゴロしていました。
打ち上げが終われば--というより、始まれば早々に--帰ろうと思っていたのに、気がつけば終電になってました。フラストレーションのかたまりといったところでしょうか。
昼過ぎから宮部みゆきの“長い長い殺人”のDVDをながめて過ごし(←コレ、なかなかおもしろかった。原作は読んだことないんですが)
夕刻になって犬を連れて散歩に出ました。陽が西に傾き、ひとりと二匹の影がなが〜く伸びていました。
- 2008/12/27(土) 18:44|
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部屋からふと外をみると、 紅葉。 ここのところ忙しくて、というか朝はバタバタ、帰宅は真っ暗で、ゆっくり 景色をながめてなかった。
久しぶりに 落ちついた一日を過ごし、夕方になって、ぼくの部屋から外をみると、傾いた陽に 紅葉が映えてまぶしい。
コーヒーでもいれて ゆっくりながめようと、湯を沸かし コーヒーをいれて部屋に戻ると、なんと陽はあらかた落ちてしまって、単に寒々しい風景になってしまっていた。。。。。 秋の陽は つるべ落とし。 明日の天気はどうなんだろう。
- 2008/11/22(土) 23:57|
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今年も咲きました。一応、サクラの樹ですから、桜の花です。
最初は天候による狂い咲きかと思ってました。しかし、毎年のことですから、そうではないでしょう。
そういう種類なんだという人もいますし、植えてから数年はそういうことがあるんだという人もいます。
例年どおりだと、このまま冬のあいだも “ちらほら” と咲き続け、仲間が満開のころも “ちらほら” と咲いています。
つまり、半年近く、ほそーく、ながーく咲き続けるのです。
道行く人が不思議そうに見上げていきます。

よく見ると、白っぽいのとピンクっぽいのが混じってます。
テーマ:散策・自然観察 - ジャンル:趣味・実用
- 2008/11/03(月) 07:06|
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ひさしぶりに朝の散歩。 さわやかな快晴です。
家の前の遊歩道の桜並木は、すでにほとんど葉が落ちています。
わずかに残る葉も、赤茶けた"最後の一葉”がいつ落ちるだろうと思わせるほどです。
犬を連れて近くの公園へ行くと、以前(二年ほど前)から枯れたまま放っておかれた植栽に、新しく樹が植えてありました。
二枚目の写真がそれなんですが、わかるでしょうか? 樹があるのが。
朝の逆光のなか、犬二匹を連れながらケータイで撮った写真なので、よけいに見づらいですが、ほとんど支柱しか見えませんね。
近づいてみると三枚目の写真です。
雑草と見間違えるような高さ1メートルに満たない幼樹が、か細い支柱に支えられて植わっています。
まあ、やっとその気になって、二年間のホッタラカシ状態から手を加えただけマシとは思いますが。
"その他おおぜい市”の面目躍如たるものです。

役所がやったのか、公団(今はなんて言いましたっけ?)がやったのかわかりませんが、投資額が少ないだけに、結局手入れもされずに一年後には"元の木阿弥”ではなかろうかと。。。
- 2008/10/19(日) 10:36|
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秋の気配が濃くなってきた近くの公園。
桜の木はもうかなり葉が落ちています。
歩道や芝の上は、桜の葉の落ち葉で覆われていますが、木にはまだ緑やうすく色づいた葉も残っています。
昨日の夕方の情景です。

さわやかな風が吹き渡る昨夕、初めてパンづくりに挑戦。
直径20cmの巨大なパンができあがりました。
wifeいわく、 「初めてにしては、・・・」。
しかし、外は固くてなかなかぼく好みなのですが、中がなんか 「ドッシリ」 というカンジ。
次回は 「中はフワッとモチモチ」 に挑戦します。
- 2008/09/21(日) 09:20|
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たしかに、ふたにもこんな風にアズキがのっかってる絵か写真があったのですが、てっきり例の “これはイメージです” だと思っていたら、そのまんま。
心構えがなければ、ふたを開けた瞬間、ちょっとどっきりします。
Meijiさんの 「北海道あずき 氷ミルク味」 です。
- 2008/08/24(日) 16:09|
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先月、父の日のプレゼントに子供たちから
CATSのチケットをもらいました。 以前からぼくは “RiUP(リアップ)を!” と明言していたのですが、 なぜか手元にはこのチケットが。
はっきり言って wife のたくらみなのであります(どこが父の日だ)。
しかたがないのでリアップはこづかいで買いました。
7,000回というのですから “定評” と言うのさえはばかられるような気がしますが、間違いなく楽しめそうです。
HPで見ると席もよさそう。 ところで、
CATS THEATERってこんなところにできてるんですねえ。知らなかった。
むかーし住んでたとこの目と鼻の先じゃないの。 トーゼン、晩メシはあそこだな。 でもまだあんのかな?
夕方から、行ってきまーす。

続けて明日は「日彫展」です。六本木の国立新美術館でやってます。
毎年恒例の同窓会イベント。出品者の解説付きで鑑賞した後、同窓会が始まります。
今回は二次会で切り上げるぞ!と固い決意を “今年も” してます。
- 2008/07/05(土) 09:51|
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公私ともども忙しくて、うちでパソコンに向かう暇なく一ヶ月以上が過ぎちゃいました。
ひさかたぶりにblogを開くと、blogのtopに広告(スポンサーサイト)が載ってました。
で、広告の下にちっちゃな文字で、
「上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。」
と書いてあります。
へー、こんな風になってんだ。
というわけで、目障りな広告を消すための「新しい記事(?)」でした。
- 2008/06/28(土) 01:25|
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夜9時からのレイトショーを見てきました。 車で10分ほど走ったところに巨大ショッピングセンターとシネマコンプレックスとやらができたのです。
連休中とあってレイトショーでも混んでるかも、と思って、初めてインターネットで予約などしてみました。 昼過ぎに予約をしたのですが、そのときはまだ予約ゼロ。 ど真ん中の席を人数分Get。 支払いはカードです。
上映開始十分ほど前に行くと、さすがに切符売り場は二十人くらいの列ができていました。 でも、予約完了時の画面をプリントアウトして持っていくと、Web 専用の窓口でまったく並ぶこともなくチケットと交換です y(^ー^)y
ど真ん中とあって席は抜群。 お客さんの入りも半分か三分の一程度。 銀座や丸の内で見ることを思えば、なんと田舎って恵まれてるんでしょう! 大手を振ってポップコーンとコーラを肴に楽しんできました。
さて映画ですが、Wife と娘は大いに感動してましたが、少々ストーリーに小細工が過ぎるような・・・・。(特にチェスを使った謎解き)
しかしまあ、俳優陣と script の勝利でしょう。 2時間はあっという間に過ぎましたし、映画が終わって席を立つと、膝元にこぼれていたポップコーンがパラパラと床に落ちたのですから(夢中で見ていた、ということです) (*^.^*)
- 2008/05/05(月) 01:01|
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以前BSでも放送された“つま恋2006”で、拓郎(吉田)のステージにさっそうと登場してデュエットが終わるや姿を消した中島みゆき。
ふたりが歌った歌が 「永遠の嘘をついてくれ」。
中島みゆきが拓郎に提供(作詞・作曲)した歌だというのは知っていたけど、このふたりが歌うとさすがだね。 ひょっとして、2006のつま恋で一番盛り上がった瞬間じゃないだろうか。
てなことをその時に思ったのだけど、今日パソコンを前にサーフィンしてたら、
こんなの見つけちゃった。あのときの感動を再び。
間奏に入る前に、中島みゆきが、左にいる拓郎に送る流し目(?)がなんとも言えません。 いろいろ他人がうるさいようですが、そんなことには関係なく、いい歌ですなあ。
- 2008/04/21(月) 01:04|
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